顔のむくみをとって顔痩せするために実践したこと

「寝ている時に無意識に歯を噛み締めているため、エラの筋肉が凝ってしまい、その結果エラが張っているように見えて顔が大きくなってしまう」ということを聞き、寝付くときに歯を噛み締めないよう、口を薄く開けて寝るようにしました。そうした結果、2,3日で効果は出て、骨だと思って諦めていた輪郭が見事にすっきりしました。固いので顔の骨だと思っていたものはエラの筋肉の凝りだったんです。簡単に小顔になったので驚きました。

また、口を閉じたまま唇と歯茎の間を舌でゆっくりと円を描くようになぞると顎周りのシェイプアップになり、顔のむくみがとれます。時計回り、反時計回りに各20回程度、お風呂の中でやっています。これも2,3日で効果がでてきます。これは継続しないとまたすぐにむくみが戻ってしまうので、継続が大事です。この小顔体操は小顔効果だけでなく、顔の血流もよくなるのでニキビが治ったり、化粧ノリが良くなったことも実感しました。